FOUNDER / PRODUCT BUILDER

吉田拓史 / TAKUSHI YOSHIDA

経済・産業の複雑さを、経営判断に使えるソフトウェアへ。

経済・産業の調査報道、デジタルメディアの立ち上げ、ソフトウェア開発、会社経営。異なる領域を横断して得た知見を、AIファイナンスエージェント「impkt(インパクト)」の構想と試作につなげています。

Economic analysisProduct developmentEntrepreneurship
PROFILE / 01JP — GLOBAL
RESEARCH
PRODUCTS
BUSINESS
調査から設計・実装・事業化へ

03 / PROJECT INQUIRIES

ご相談いただける仕事。

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調査から構想、プロトタイプと事業化の検討まで。個別の課題に応じて、担当範囲と成果物を相談します。

01

AI・B2Bソフトウェアの企画

課題発見、顧客理解、PRD、データモデル、画面設計、MVPの検証。

想定成果物:製品企画書・仕様書・試作品
02

産業・市場・経営データの調査分析

一次資料、企業開示、統計、業界構造を整理し、意思決定に使える分析にまとめる。

想定成果物:調査レポート・分析モデル
03

東南アジア関連の事業調査

インドネシアを中心とする政治経済、製造業サプライチェーン、市場参入の調査。

想定成果物:市場調査・調査設計・報告書

※ 上記はご相談可能な業務領域の例です。提供範囲・納期・条件は案件ごとに協議します。

04 / HOW I WORK

現場と一次情報から、事業とプロダクトへ。

調査・分析と、製品開発・経営を一つの実行プロセスとして扱う。

01

Investigate

一次情報から問題を理解する

政策、統計、企業情報、現場取材をつなぎ、経済・産業の変化を読み解く。

02

Model & Build

分析を具体的な製品にする

データモデル、UX、ソフトウェアへ落とし込み、使える形まで試作する。

03

Launch & Operate

事業として実行する

立ち上げ、ユーザー獲得、資金調達、組織運営、財務と改善を横断する。

05 / WRITING & ANALYSIS

考えるための材料を、読み解く。

インドネシアの政治経済、製造業のサプライチェーン、ソフトウェアと企業財務。掲載記事・論考のアーカイブを整理しています。

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06 / ABOUT

吉田拓史のプロフィール写真

吉田拓史について。

インドネシアで政治経済と日系製造業を取材した後、DIGIDAY Japanの立ち上げに参加。Axionを創業し、製品開発、事業運営、資金調達に携わりました。近年は海外ソフトウェア子会社の経営管理やAI活用分析を経験。2026年にimpktを個人プロジェクトとして開始しました。

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CONTACT / COLLABORATION

事業と技術について、話をしましょう。

impktの共同検証、投資・事業提携、取材や仕事のご相談。

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